「書くのがめんどくさい」が「楽しい」に変わるまで|ココの杜に通う生徒さん3人の声

ココの杜のキャラクター ココちゃん

「書くのがめんどくさい」が「楽しい」に変わるまで。ココの杜に通う生徒さん3人の声をご紹介します。

小5女子 S.Aさん

私はココの杜に入ってから、きれいな文章が書けるようになりました。

学校でも作文がさらさら書けるようになったし、思い通りの表現が思い浮かぶようになりました。

これは絵本を読んで、絵を見ながら自分で物語を自由に作ったからだと思います。

頭が空っぽになるまで、精一杯書きました。

特に印象に残っているのは、てまり寿司といちご大福を作ったことです。

作ったあとにレシピを書きましたが、手順を覚えていたので、思ったより簡単に書けました。

初めて作ったり食べたりしたことだったので、しっかりと記憶に残っていました。

次の目標は難しい漢字も読み書きできるようになることです。

小6男子 R.Iさん

ココの杜の授業で一番楽しかったのは、「植物にネーミングをつけて説明しよう」という授業です。

庭から植物を取ってきて、どのような植物かを比喩表現でたとえて、名前をつけるというものでした。

その頃は塾を始めたばかりだったけれど、分からないことをわかりやすく教えてもらって、スラスラと文が書けました。

先生たちにも、「例え方が小説のようでいい」とほめられました。

そして、この授業で「この塾を続けたい」と思い、そのままずっと続けています。

小4男子 K.Sさん

ぼくはココの杜に入って、前より文が書きやすくなったと思います。

以前は、文を書くのがめんどくさかったけれど、ココの杜では、図鑑や体験、クイズを使って文を書きます。

図鑑は写真があるので文が書きやすいし、体験では、経験したことを文にまとめることができます。

クイズでは、自分で問題を作るので、人に分かりやすく書かないといけません。

このように、いろいろな文章をたくさん考えるので、文を書くのが楽しくなりました。

今度は、日本地図の都道府県を漢字で埋める授業をやってみたいです。

次の授業が楽しみです。

ココの杜のキャラクター ココちゃん

お子さまに合うか、まずは試してみませんか?