皆さまの声

子どもたち・保護者さま・卒業生からいただいた声をご紹介します
子どもたち

ココの杜に入ってから、きれいな文章が書けるようになりました。
学校でも作文がさらさら書けるようになったし、感想文も書き直しが減って、思い通りの表現が思い浮かぶようになりました。
これは、バムケロシリーズを読んで、その中のあるページを見ながら自分で物語を自由に作ったからだと思います。頭が空っぽになるまで精一杯書きました。
今までいろいろな体験授業をしましたが、特に印象に残っているのはてまり寿司といちご大福作りです。この後レシピを書きましたが、手順をおぼえていたので、案外かんたんに書けました。
これからの目標は、難しい漢字でも読み書きできるようになることです。
小5・女の子 S.Aさん

一番楽しかったのは「植物にネーミングをつけて説明しよう」という授業です。
庭から植物を取ってきて、どのような植物かということを比喩表現で例えて、名前をつけるというものでした。
その頃は塾を始めたばかりだったけれど、分からないことをわかりやすく教えてもらって、スラスラと文が書けました。
先生たちにも、この授業の文の例え方が小説のようでいいとほめられました。そしてこの授業で塾をやりたいと思い、そのままずっと続けています。
小6・男の子 R.Iさん

今は文の書き方が分かってきて、どんどん書けるようになりました。
以前、学校で作文や読書感想文を書くときに、なかなか書けなくて、提出するのが遅くなったりしたけれど、今は早めに提出できるようになりました。
それは、比喩表現の授業や、バスボムやてまりずしの作り方の説明を書くことで、力がついたからだと思います。
今後は、漢字をもっと覚えて書けるようになりたいです。また、簡単に作れるおやつにも挑戦したいと思っています。
小6・女の子 Y.Iさん

はやくちことばをいうのが、たのしかった。
(これまでにしたこと)おりがみで、かにとせみをつくった。バスボムをつくった。もんだいをだして、せんせいがこたえた。いちごだいふくをつくって、たべた。てまりずしとたづなずしをつくった。はやくちことばをした。
はじめは、いうのがはずかしかった。いまはたのしくいえている。
(できるようになったこと)漢字。じょうずにかけるようになった。おりがみとりょうりがじょうずになった。
年長・男の子 T.Iさん

ココの杜に入ってから、文章を作る力がついてきたと思っています。
ココの杜では、文章を膨らませたり、作ったりします。だから文章を作る力がついたと思います。
授業では料理を作ったり工作をしたりしますが、バスボムを作る時はイチゴの蜜を入れて爆発したり、手綱寿司を作った時は手順を間違えて作ったりなど、色々大変なこともありました。
でも、最後は成功して、バスボムはお風呂に入れて楽しかったし、手綱寿司はきれいにできて家族でおいしく食べることができました。
小4 K.Iさん

学校でも、字をきれいに書けるようになってきました。
ぼくはもともと、字をきれいに書くことが苦手でした。
しかし、早読みのワークシートを写す授業で、きれいに書くことを意識してやっていると、学校でも字をきれいに書けるようになってきました。
また、ココの杜の授業では、この漢字はなぜこういう形になったのか、音読みと訓読みは何なのかを教えてもらえるので、より堂々と漢字を人に教えられるようになったと思います。
小6・男の子 M.Iさん

文が徐々に完成していくのは、楽しかったです。
印象に残っている授業は、てまり寿司作りと、かまぼこの飾り切りです。
てまり寿司は、作っているときは、ごはんと具材を丸めるのが難しかったけれど、具材などを好きに決められるところはとても面白かったです。
その後は折句で遊びました。最初は入る言葉があまりないので思いつかなかったけれど、やっているうちに徐々に言葉が出てきました。
かまぼこの飾り切りのあとは、作文の書き出しについて勉強しました。冒頭は違う話題から書いた方がいいと言われたので、切り方の種類から説明しました。
小6・男の子 K.Oさん

四字熟語カルタをしたことで、漢字に興味が出てきました。
初めてココの杜の授業を受けた時に印象深かったのは、四字熟語カルタです。最初は熟語の漢字がよく分からなかったけれど、熟語の本を家で勉強したので、どんどん分かるようになりました。
また、ココの杜に入ってから伸びたことは、集中力がついたことです。以前は学校でも先生の話をあまり聞けなかったけれど、今はしっかり話を聞くことができます。
授業はオンラインなので、画面をずっと見なければいけません。だから、一生懸命できるようになったと思います。
小6・男の子 S.Oさん

感想文が苦手だったけれど、先生と話し合いながら書いていくと得意になりました。
漢字を読む勉強をしたり、クロスワードの漢字を自分で国語辞典や漢字辞典を使ってしらべたりしたことで、漢字の読み方や書き方をしらべる力がついてきたと思います。
だから学校で漢字の50問テストがほぼ満点になったし、国語以外にも、社会や算数で当てはまる答えを探すことがすらすらできるようになりました。
文章問題では、文章の中から答えを見つけるのがとくいになりました。これは、伝記を読んで先生と推敲しながら感想文を書き上げたからだと思います。
感想文も前は上手に書けなくて苦手だったけれど、先生と話し合いながら書いていくと上手に書けるようになり、得意になりました。今後は文を短くまとめたり、読む人がわかりやすいような言葉を使ったりして、くわしく書きたいです。
また、体験授業はもともと私の好きな実けんや料理なのでいつも楽しいです。いちご大福とバスボムの作り方はすべてレシピに書いたので、もう一回作ってみたいなと思いました。
小4・女の子 R.Kさん
先生といっしょに、問題作りとクイズ大会ができて楽しかったです。
お姉ちゃんとお兄ちゃんのココの杜の授業を見たとき、むずかしそうに見えました。
初めて入った時は少しきんちょうしたけれど、少しずつ授業をやったら、きんちょうするのがなくなってきました。
図鑑を使った授業では、ひしだいは体がどれだけうすいか、という問題をつくりました。先生にその問題を出して当ててもらったのが楽しかったです。
これからは長い文章も書けるようにがんばりたいです。
小3・女の子 M.Mさん
いいなと思っているのは、聞きたいことが気軽に聞けるところです。
これは人数が少ないことと、先生がやさしいからだと思います。
この前も、バスボムを作るときに重曹とクエン酸の量がわからなくなって、先生に聞いたらすぐに量が分かって、作ることができました。とても上手く作れた物は、今ものこしています。
また、最近、言葉をふくらます力がついてきたなと思っています。桃太郎や北風と太陽のお話を詳しくする授業で、太陽の性格を「やさしくてふわふわしているような」とふくらますことができて、自分はこんなにできるようになったんだなぁと思いました。
小4・女の子 S.Mさん

ココの杜に入ってから、きれいな文章が書けるようになりました。
学校でも作文がさらさら書けるようになったし、感想文も書き直しが減って、思い通りの表現が思い浮かぶようになりました。
これは、バムケロシリーズを読んで、その中のあるページを見ながら自分で物語を自由に作ったからだと思います。頭が空っぽになるまで精一杯書きました。
今までいろいろな体験授業をしましたが、特に印象に残っているのはてまり寿司といちご大福作りです。この後レシピを書きましたが、手順をおぼえていたので、案外かんたんに書けました。
これからの目標は、難しい漢字でも読み書きできるようになることです。
小5・女の子 S.Aさん

一番楽しかったのは「植物にネーミングをつけて説明しよう」という授業です。
庭から植物を取ってきて、どのような植物かということを比喩表現で例えて、名前をつけるというものでした。
その頃は塾を始めたばかりだったけれど、分からないことをわかりやすく教えてもらって、スラスラと文が書けました。
先生たちにも、この授業の文の例え方が小説のようでいいとほめられました。そしてこの授業で塾をやりたいと思い、そのままずっと続けています。
小6・男の子 R.Iさん

今は文の書き方が分かってきて、どんどん書けるようになりました。
以前、学校で作文や読書感想文を書くときに、なかなか書けなくて、提出するのが遅くなったりしたけれど、今は早めに提出できるようになりました。
それは、比喩表現の授業や、バスボムやてまりずしの作り方の説明を書くことで、力がついたからだと思います。
今後は、漢字をもっと覚えて書けるようになりたいです。また、簡単に作れるおやつにも挑戦したいと思っています。
小6・女の子 Y.Iさん

はやくちことばをいうのが、たのしかった。
(これまでにしたこと)おりがみで、かにとせみをつくった。バスボムをつくった。もんだいをだして、せんせいがこたえた。いちごだいふくをつくって、たべた。てまりずしとたづなずしをつくった。はやくちことばをした。
はじめは、いうのがはずかしかった。いまはたのしくいえている。
(できるようになったこと)漢字。じょうずにかけるようになった。おりがみとりょうりがじょうずになった。
年長・男の子 T.Iさん

ココの杜に入ってから、文章を作る力がついてきたと思っています。
ココの杜では、文章を膨らませたり、作ったりします。だから文章を作る力がついたと思います。
授業では料理を作ったり工作をしたりしますが、バスボムを作る時はイチゴの蜜を入れて爆発したり、手綱寿司を作った時は手順を間違えて作ったりなど、色々大変なこともありました。
でも、最後は成功して、バスボムはお風呂に入れて楽しかったし、手綱寿司はきれいにできて家族でおいしく食べることができました。
小4 K.Iさん

学校でも、字をきれいに書けるようになってきました。
ぼくはもともと、字をきれいに書くことが苦手でした。
しかし、早読みのワークシートを写す授業で、きれいに書くことを意識してやっていると、学校でも字をきれいに書けるようになってきました。
また、ココの杜の授業では、この漢字はなぜこういう形になったのか、音読みと訓読みは何なのかを教えてもらえるので、より堂々と漢字を人に教えられるようになったと思います。
小6・男の子 M.Iさん

文が徐々に完成していくのは、楽しかったです。
印象に残っている授業は、てまり寿司作りと、かまぼこの飾り切りです。
てまり寿司は、作っているときは、ごはんと具材を丸めるのが難しかったけれど、具材などを好きに決められるところはとても面白かったです。
その後は折句で遊びました。最初は入る言葉があまりないので思いつかなかったけれど、やっているうちに徐々に言葉が出てきました。
かまぼこの飾り切りのあとは、作文の書き出しについて勉強しました。冒頭は違う話題から書いた方がいいと言われたので、切り方の種類から説明しました。
小6・男の子 K.Oさん

四字熟語カルタをしたことで、漢字に興味が出てきました。
初めてココの杜の授業を受けた時に印象深かったのは、四字熟語カルタです。最初は熟語の漢字がよく分からなかったけれど、熟語の本を家で勉強したので、どんどん分かるようになりました。
また、ココの杜に入ってから伸びたことは、集中力がついたことです。以前は学校でも先生の話をあまり聞けなかったけれど、今はしっかり話を聞くことができます。
授業はオンラインなので、画面をずっと見なければいけません。だから、一生懸命できるようになったと思います。
小6・男の子 S.Oさん

感想文が苦手だったけれど、先生と話し合いながら書いていくと得意になりました。
漢字を読む勉強をしたり、クロスワードの漢字を自分で国語辞典や漢字辞典を使ってしらべたりしたことで、漢字の読み方や書き方をしらべる力がついてきたと思います。
だから学校で漢字の50問テストがほぼ満点になったし、国語以外にも、社会や算数で当てはまる答えを探すことがすらすらできるようになりました。
文章問題では、文章の中から答えを見つけるのがとくいになりました。これは、伝記を読んで先生と推敲しながら感想文を書き上げたからだと思います。
感想文も前は上手に書けなくて苦手だったけれど、先生と話し合いながら書いていくと上手に書けるようになり、得意になりました。今後は文を短くまとめたり、読む人がわかりやすいような言葉を使ったりして、くわしく書きたいです。
また、体験授業はもともと私の好きな実けんや料理なのでいつも楽しいです。いちご大福とバスボムの作り方はすべてレシピに書いたので、もう一回作ってみたいなと思いました。
小4・女の子 R.Kさん
先生といっしょに、問題作りとクイズ大会ができて楽しかったです。
お姉ちゃんとお兄ちゃんのココの杜の授業を見たとき、むずかしそうに見えました。
初めて入った時は少しきんちょうしたけれど、少しずつ授業をやったら、きんちょうするのがなくなってきました。
図鑑を使った授業では、ひしだいは体がどれだけうすいか、という問題をつくりました。先生にその問題を出して当ててもらったのが楽しかったです。
これからは長い文章も書けるようにがんばりたいです。
小3・女の子 M.Mさん
いいなと思っているのは、聞きたいことが気軽に聞けるところです。
これは人数が少ないことと、先生がやさしいからだと思います。
この前も、バスボムを作るときに重曹とクエン酸の量がわからなくなって、先生に聞いたらすぐに量が分かって、作ることができました。とても上手く作れた物は、今ものこしています。
また、最近、言葉をふくらます力がついてきたなと思っています。桃太郎や北風と太陽のお話を詳しくする授業で、太陽の性格を「やさしくてふわふわしているような」とふくらますことができて、自分はこんなにできるようになったんだなぁと思いました。
小4・女の子 S.Mさん

ココの杜に入ってから、きれいな文章が書けるようになりました。
学校でも作文がさらさら書けるようになったし、感想文も書き直しが減って、思い通りの表現が思い浮かぶようになりました。
これは、バムケロシリーズを読んで、その中のあるページを見ながら自分で物語を自由に作ったからだと思います。頭が空っぽになるまで精一杯書きました。
今までいろいろな体験授業をしましたが、特に印象に残っているのはてまり寿司といちご大福作りです。この後レシピを書きましたが、手順をおぼえていたので、案外かんたんに書けました。
これからの目標は、難しい漢字でも読み書きできるようになることです。
小5・女の子 S.Aさん

一番楽しかったのは「植物にネーミングをつけて説明しよう」という授業です。
庭から植物を取ってきて、どのような植物かということを比喩表現で例えて、名前をつけるというものでした。
その頃は塾を始めたばかりだったけれど、分からないことをわかりやすく教えてもらって、スラスラと文が書けました。
先生たちにも、この授業の文の例え方が小説のようでいいとほめられました。そしてこの授業で塾をやりたいと思い、そのままずっと続けています。
小6・男の子 R.Iさん

今は文の書き方が分かってきて、どんどん書けるようになりました。
以前、学校で作文や読書感想文を書くときに、なかなか書けなくて、提出するのが遅くなったりしたけれど、今は早めに提出できるようになりました。
それは、比喩表現の授業や、バスボムやてまりずしの作り方の説明を書くことで、力がついたからだと思います。
今後は、漢字をもっと覚えて書けるようになりたいです。また、簡単に作れるおやつにも挑戦したいと思っています。
小6・女の子 Y.Iさん

はやくちことばをいうのが、たのしかった。
(これまでにしたこと)おりがみで、かにとせみをつくった。バスボムをつくった。もんだいをだして、せんせいがこたえた。いちごだいふくをつくって、たべた。てまりずしとたづなずしをつくった。はやくちことばをした。
はじめは、いうのがはずかしかった。いまはたのしくいえている。
(できるようになったこと)漢字。じょうずにかけるようになった。おりがみとりょうりがじょうずになった。
年長・男の子 T.Iさん

ココの杜に入ってから、文章を作る力がついてきたと思っています。
ココの杜では、文章を膨らませたり、作ったりします。だから文章を作る力がついたと思います。
授業では料理を作ったり工作をしたりしますが、バスボムを作る時はイチゴの蜜を入れて爆発したり、手綱寿司を作った時は手順を間違えて作ったりなど、色々大変なこともありました。
でも、最後は成功して、バスボムはお風呂に入れて楽しかったし、手綱寿司はきれいにできて家族でおいしく食べることができました。
小4 K.Iさん

学校でも、字をきれいに書けるようになってきました。
ぼくはもともと、字をきれいに書くことが苦手でした。
しかし、早読みのワークシートを写す授業で、きれいに書くことを意識してやっていると、学校でも字をきれいに書けるようになってきました。
また、ココの杜の授業では、この漢字はなぜこういう形になったのか、音読みと訓読みは何なのかを教えてもらえるので、より堂々と漢字を人に教えられるようになったと思います。
小6・男の子 M.Iさん

文が徐々に完成していくのは、楽しかったです。
印象に残っている授業は、てまり寿司作りと、かまぼこの飾り切りです。
てまり寿司は、作っているときは、ごはんと具材を丸めるのが難しかったけれど、具材などを好きに決められるところはとても面白かったです。
その後は折句で遊びました。最初は入る言葉があまりないので思いつかなかったけれど、やっているうちに徐々に言葉が出てきました。
かまぼこの飾り切りのあとは、作文の書き出しについて勉強しました。冒頭は違う話題から書いた方がいいと言われたので、切り方の種類から説明しました。
小6・男の子 K.Oさん

四字熟語カルタをしたことで、漢字に興味が出てきました。
初めてココの杜の授業を受けた時に印象深かったのは、四字熟語カルタです。最初は熟語の漢字がよく分からなかったけれど、熟語の本を家で勉強したので、どんどん分かるようになりました。
また、ココの杜に入ってから伸びたことは、集中力がついたことです。以前は学校でも先生の話をあまり聞けなかったけれど、今はしっかり話を聞くことができます。
授業はオンラインなので、画面をずっと見なければいけません。だから、一生懸命できるようになったと思います。
小6・男の子 S.Oさん

感想文が苦手だったけれど、先生と話し合いながら書いていくと得意になりました。
漢字を読む勉強をしたり、クロスワードの漢字を自分で国語辞典や漢字辞典を使ってしらべたりしたことで、漢字の読み方や書き方をしらべる力がついてきたと思います。
だから学校で漢字の50問テストがほぼ満点になったし、国語以外にも、社会や算数で当てはまる答えを探すことがすらすらできるようになりました。
文章問題では、文章の中から答えを見つけるのがとくいになりました。これは、伝記を読んで先生と推敲しながら感想文を書き上げたからだと思います。
感想文も前は上手に書けなくて苦手だったけれど、先生と話し合いながら書いていくと上手に書けるようになり、得意になりました。今後は文を短くまとめたり、読む人がわかりやすいような言葉を使ったりして、くわしく書きたいです。
また、体験授業はもともと私の好きな実けんや料理なのでいつも楽しいです。いちご大福とバスボムの作り方はすべてレシピに書いたので、もう一回作ってみたいなと思いました。
小4・女の子 R.Kさん
先生といっしょに、問題作りとクイズ大会ができて楽しかったです。
お姉ちゃんとお兄ちゃんのココの杜の授業を見たとき、むずかしそうに見えました。
初めて入った時は少しきんちょうしたけれど、少しずつ授業をやったら、きんちょうするのがなくなってきました。
図鑑を使った授業では、ひしだいは体がどれだけうすいか、という問題をつくりました。先生にその問題を出して当ててもらったのが楽しかったです。
これからは長い文章も書けるようにがんばりたいです。
小3・女の子 M.Mさん
いいなと思っているのは、聞きたいことが気軽に聞けるところです。
これは人数が少ないことと、先生がやさしいからだと思います。
この前も、バスボムを作るときに重曹とクエン酸の量がわからなくなって、先生に聞いたらすぐに量が分かって、作ることができました。とても上手く作れた物は、今ものこしています。
また、最近、言葉をふくらます力がついてきたなと思っています。桃太郎や北風と太陽のお話を詳しくする授業で、太陽の性格を「やさしくてふわふわしているような」とふくらますことができて、自分はこんなにできるようになったんだなぁと思いました。
小4・女の子 S.Mさん
保護者さま
言葉の世界として国語を好きになり、国語の楽しみ方を学ぶ塾です。
テスト対策のトレーニングをする学習塾はいくつもあり、私も受験の時に通った経験がありますが、まずそれとはまったく違います。
イメージとしてはむしろ、言葉を使った絵画教室のような。もっと心の目や耳をすまし、言葉のセンスを磨く時間。言葉と仲良くなり、自分の気持ちにぴたりとくる表現ができる喜びを知る時間。
大げさに聞こえますが、子どもたちがこれから歩む長い人生の、出来事のとらえ方や人との接し方、人生の楽しみ方を変える貴重な時間になっていると思います。
好きこそものの上手なれ。「1番得意なのは国語、漢字も大好き」と胸を張って言う娘の姿に、木村先生への感謝の気持ちでいっぱいです。
小6・女の子の保護者 K様
5人の子供たち、誰1人として辞めたいと言わなかった習い事です。
ココの杜にお世話になってそろそろ10年。個性派揃いのうちの5人の子供たち、誰1人として辞めたいと言わなかった習い事です。何が魅力だったのか、卒業した2人に聞いてみました。
「アットホームな雰囲気の中で楽しく勉強できました。国語を通して人間力を高められる場所です。」(長女/大学1年)
「先生が一方的に進めるのではなく、みんなで意見を出し合ったり、協力したりして学んでいくので、楽しいし分かりやすかったです。」(長男/高校2年)
いざ受験となった時、なかなか点数の上がらない教科が国語と言われる中、幸いにも大した勉強をしなくても点数が取れたのは、ココの杜のおかげだと思っています。
また、社会に出てからのコミュニケーション力も、国語の基礎をしっかり身につけてもらえたので、伸びていくと思っています。楽しく学べるって最高ですね。
保護者 Y様
勉強嫌いの息子が「楽しかった!また参加したい」と自分から言いました。
ココの杜には現在小学六年生の息子が三年間、二年生の娘が昨年からお世話になっています。無料体験の帰りに、勉強嫌いの息子が「楽しかった!また参加したい」と自分から言ったのがきっかけで続けています。
ココの杜の一番の魅力は、小学校とは全く違った視点で国語の楽しさを学べることだと思います。また、木村先生は子ども達一人ひとりの性質を見極めてその子の良さを引き出してくれるので、息子の苦手意識がずいぶんなくなってきたように思います。
内容も毎回バラエティに富んでいるので、子ども達も今回は何をするのかなとワクワクして参加してくれています。先日の授業では古典に親しむという内容だったのですが、娘が選んだのは「風林火山」でした。
色紙には、とても二年生が書いたとは思えない難しい漢字と丁寧で美しい漢文がならび、ちぎり絵で風、林、火、山を見事に表現してあり、これまで小学校の図工や書写で見たものとは別次元の素晴らしいものでした。
普段、娘は字が雑で担任の先生からいつも宿題に「もっと丁寧に」と書かれることが多かったのですが、この日を境に字を綺麗に丁寧に書くようになったのです。子どもは100回の小言より一回の達成感が一番効果的なのだと実感した出来事でした。
小6男子・小2女子の保護者 U様
言葉の世界として国語を好きになり、国語の楽しみ方を学ぶ塾です。
テスト対策のトレーニングをする学習塾はいくつもあり、私も受験の時に通った経験がありますが、まずそれとはまったく違います。
イメージとしてはむしろ、言葉を使った絵画教室のような。もっと心の目や耳をすまし、言葉のセンスを磨く時間。言葉と仲良くなり、自分の気持ちにぴたりとくる表現ができる喜びを知る時間。
大げさに聞こえますが、子どもたちがこれから歩む長い人生の、出来事のとらえ方や人との接し方、人生の楽しみ方を変える貴重な時間になっていると思います。
好きこそものの上手なれ。「1番得意なのは国語、漢字も大好き」と胸を張って言う娘の姿に、木村先生への感謝の気持ちでいっぱいです。
小6・女の子の保護者 K様
5人の子供たち、誰1人として辞めたいと言わなかった習い事です。
ココの杜にお世話になってそろそろ10年。個性派揃いのうちの5人の子供たち、誰1人として辞めたいと言わなかった習い事です。何が魅力だったのか、卒業した2人に聞いてみました。
「アットホームな雰囲気の中で楽しく勉強できました。国語を通して人間力を高められる場所です。」(長女/大学1年)
「先生が一方的に進めるのではなく、みんなで意見を出し合ったり、協力したりして学んでいくので、楽しいし分かりやすかったです。」(長男/高校2年)
いざ受験となった時、なかなか点数の上がらない教科が国語と言われる中、幸いにも大した勉強をしなくても点数が取れたのは、ココの杜のおかげだと思っています。
また、社会に出てからのコミュニケーション力も、国語の基礎をしっかり身につけてもらえたので、伸びていくと思っています。楽しく学べるって最高ですね。
保護者 Y様
勉強嫌いの息子が「楽しかった!また参加したい」と自分から言いました。
ココの杜には現在小学六年生の息子が三年間、二年生の娘が昨年からお世話になっています。無料体験の帰りに、勉強嫌いの息子が「楽しかった!また参加したい」と自分から言ったのがきっかけで続けています。
ココの杜の一番の魅力は、小学校とは全く違った視点で国語の楽しさを学べることだと思います。また、木村先生は子ども達一人ひとりの性質を見極めてその子の良さを引き出してくれるので、息子の苦手意識がずいぶんなくなってきたように思います。
内容も毎回バラエティに富んでいるので、子ども達も今回は何をするのかなとワクワクして参加してくれています。先日の授業では古典に親しむという内容だったのですが、娘が選んだのは「風林火山」でした。
色紙には、とても二年生が書いたとは思えない難しい漢字と丁寧で美しい漢文がならび、ちぎり絵で風、林、火、山を見事に表現してあり、これまで小学校の図工や書写で見たものとは別次元の素晴らしいものでした。
普段、娘は字が雑で担任の先生からいつも宿題に「もっと丁寧に」と書かれることが多かったのですが、この日を境に字を綺麗に丁寧に書くようになったのです。子どもは100回の小言より一回の達成感が一番効果的なのだと実感した出来事でした。
小6男子・小2女子の保護者 U様
言葉の世界として国語を好きになり、国語の楽しみ方を学ぶ塾です。
テスト対策のトレーニングをする学習塾はいくつもあり、私も受験の時に通った経験がありますが、まずそれとはまったく違います。
イメージとしてはむしろ、言葉を使った絵画教室のような。もっと心の目や耳をすまし、言葉のセンスを磨く時間。言葉と仲良くなり、自分の気持ちにぴたりとくる表現ができる喜びを知る時間。
大げさに聞こえますが、子どもたちがこれから歩む長い人生の、出来事のとらえ方や人との接し方、人生の楽しみ方を変える貴重な時間になっていると思います。
好きこそものの上手なれ。「1番得意なのは国語、漢字も大好き」と胸を張って言う娘の姿に、木村先生への感謝の気持ちでいっぱいです。
小6・女の子の保護者 K様
5人の子供たち、誰1人として辞めたいと言わなかった習い事です。
ココの杜にお世話になってそろそろ10年。個性派揃いのうちの5人の子供たち、誰1人として辞めたいと言わなかった習い事です。何が魅力だったのか、卒業した2人に聞いてみました。
「アットホームな雰囲気の中で楽しく勉強できました。国語を通して人間力を高められる場所です。」(長女/大学1年)
「先生が一方的に進めるのではなく、みんなで意見を出し合ったり、協力したりして学んでいくので、楽しいし分かりやすかったです。」(長男/高校2年)
いざ受験となった時、なかなか点数の上がらない教科が国語と言われる中、幸いにも大した勉強をしなくても点数が取れたのは、ココの杜のおかげだと思っています。
また、社会に出てからのコミュニケーション力も、国語の基礎をしっかり身につけてもらえたので、伸びていくと思っています。楽しく学べるって最高ですね。
保護者 Y様
勉強嫌いの息子が「楽しかった!また参加したい」と自分から言いました。
ココの杜には現在小学六年生の息子が三年間、二年生の娘が昨年からお世話になっています。無料体験の帰りに、勉強嫌いの息子が「楽しかった!また参加したい」と自分から言ったのがきっかけで続けています。
ココの杜の一番の魅力は、小学校とは全く違った視点で国語の楽しさを学べることだと思います。また、木村先生は子ども達一人ひとりの性質を見極めてその子の良さを引き出してくれるので、息子の苦手意識がずいぶんなくなってきたように思います。
内容も毎回バラエティに富んでいるので、子ども達も今回は何をするのかなとワクワクして参加してくれています。先日の授業では古典に親しむという内容だったのですが、娘が選んだのは「風林火山」でした。
色紙には、とても二年生が書いたとは思えない難しい漢字と丁寧で美しい漢文がならび、ちぎり絵で風、林、火、山を見事に表現してあり、これまで小学校の図工や書写で見たものとは別次元の素晴らしいものでした。
普段、娘は字が雑で担任の先生からいつも宿題に「もっと丁寧に」と書かれることが多かったのですが、この日を境に字を綺麗に丁寧に書くようになったのです。子どもは100回の小言より一回の達成感が一番効果的なのだと実感した出来事でした。
小6男子・小2女子の保護者 U様
卒業生
自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつく環境です。
ココの杜は、学校の授業での読み書きの能力に加えて、自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつくチャンスが、たくさん転がっている素晴らしい環境だと思います。
僕の「国語力」「考え方」を認め、広げてくれました。とても感謝しています。
宇野 広大さん(IPU・環太平洋大学3年/学びの森VAST主宰)
国語が嫌いでした。そんな私を、友達が国語塾に引き込みました。
「国語は全く面白くない」。そんな風に思っていた私を知ってか知らずか、とある友達が私を国語塾に引き込みました。
国語塾では、まずゲーム感覚で「知識」をつけ、次に問題を解き、添削してもらうことで「読解力」「表現力」が身につきました。いつの間にか問題が「自分で」解けるようになっていたのです。
この塾で得た「国語力」は今でも十分に通用しています。そして何より、国語が嫌いという意識も、小学校を卒業する頃には消えていました。
吉﨑 凜人さん(九州大学2年)
自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつく環境です。
ココの杜は、学校の授業での読み書きの能力に加えて、自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつくチャンスが、たくさん転がっている素晴らしい環境だと思います。
僕の「国語力」「考え方」を認め、広げてくれました。とても感謝しています。
宇野 広大さん(IPU・環太平洋大学3年/学びの森VAST主宰)
国語が嫌いでした。そんな私を、友達が国語塾に引き込みました。
「国語は全く面白くない」。そんな風に思っていた私を知ってか知らずか、とある友達が私を国語塾に引き込みました。
国語塾では、まずゲーム感覚で「知識」をつけ、次に問題を解き、添削してもらうことで「読解力」「表現力」が身につきました。いつの間にか問題が「自分で」解けるようになっていたのです。
この塾で得た「国語力」は今でも十分に通用しています。そして何より、国語が嫌いという意識も、小学校を卒業する頃には消えていました。
吉﨑 凜人さん(九州大学2年)
自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつく環境です。
ココの杜は、学校の授業での読み書きの能力に加えて、自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつくチャンスが、たくさん転がっている素晴らしい環境だと思います。
僕の「国語力」「考え方」を認め、広げてくれました。とても感謝しています。
宇野 広大さん(IPU・環太平洋大学3年/学びの森VAST主宰)
国語が嫌いでした。そんな私を、友達が国語塾に引き込みました。
「国語は全く面白くない」。そんな風に思っていた私を知ってか知らずか、とある友達が私を国語塾に引き込みました。
国語塾では、まずゲーム感覚で「知識」をつけ、次に問題を解き、添削してもらうことで「読解力」「表現力」が身につきました。いつの間にか問題が「自分で」解けるようになっていたのです。
この塾で得た「国語力」は今でも十分に通用しています。そして何より、国語が嫌いという意識も、小学校を卒業する頃には消えていました。
吉﨑 凜人さん(九州大学2年)


お子さまに合うか、まずは試してみませんか?
お子さまに合うか、
まずは試してみませんか?
今すぐ体験してみたい方も、まずは情報を見ながら検討したい方も
お子さまに合った方法で、最初の一歩をお選びください
今すぐ体験してみたい方も、
まずは情報を見ながら検討したい方も
お子さまに合った方法で、
最初の一歩をお選びください

