2026.01.29
ココの杜の授業の3本柱|自分の言葉で考えること

ココの杜では、成績や正解を追いかける前に「どう学ぶか」「どんな場で学ぶか」を大切にしています。
①体験を通して言葉を紡ぐ
感じたこと
心に残ったこと
体験があるから、言葉は生きたものになります。
ココの杜では、体験と言葉を往復する学びを大切にしています。
②自分の強みを知る
話すのが得意な子
書くことで考えが深まる子
読むことで世界が広がる子
入口は、子どもによって違います。
まずは「得意」から。そこから力を伸ばしていきます。
③情緒的に安心な学びの場
安心して考え、安心して間違えられること。
心がひらくと、子どもは本来の力を発揮し始めます。
ココの杜は、マンツーマン。静かで安心な学びの場です。
これからの人生を支える力
上手に書くことよりも
早く読むことよりも
自分の言葉で考えること。
それが、これからの人生を支える力になると考えています。

