はじめは、言うのがはずかしかった|ココの杜に通う年長さんの声

ココの杜のキャラクター ココちゃん

ココの杜に通う年長さんの声をご紹介します。

ココの杜で今までしたことを思い出していってみてください。

おりがみで、かにとせみをつくった。

バスボムをつくった。

もんだいをだして、せんせいがこたえた。

いちごだいふくとてまりずしとたづなずしをつくってたべた。

はやくちことばをした。

ふくさづつみをおった。

絵をかいた。漢字をかいた。

この中で一番楽しかった授業は何ですか?

はやくちことばをいうのがたのしかった。

はじめは、いうのがはずかしかった。

いまはたのしくいえている。

ココの杜に入ってから、自分でできるようになってきたと思うところはどこですか?

漢字。じょうずにかけるようになった。

おりがみとりょうりがじょうずになった。

てまりずしをつくってピーラーで上手にむけた。

<年長男子 T.Iさん>

いろいろな経験の中に潜んでいる「ことば」

おりがみ、料理、絵をかくこと。

一見、国語とは関係がないように見えるかもしれません。

でも、子どもたちのいろいろな経験の中には、実はたくさんの「ことば」が潜んでいます。

「どうやって作った?」「どんなところが難しかった?」「やってみて、どう思った?」

実際にやってみたからこそ話したくなることが生まれます。

そして、話す中で、自分の考えや思いに気づいていきます。

ココの杜では、そんな言葉との出会いを、とても大切に育てています。

ココの杜のキャラクター ココちゃん

お子さまに合うか、まずは試してみませんか?