2026.10.31
絵本の挿絵を描いてみよう|言葉の世界がどんどん広がる!

挿絵を描くためには、
本を読んで、書きたいページを選び、
言葉通り忠実に、でも、イメージを膨らませながら...
こんなふうにたくさんの国語の力を使います。
おしゃべりも忘れて、夢中で筆を動かします
描き出すと、みんなおしゃべりも忘れて、夢中で筆を動かします。



子どもたちの作品をご紹介


言葉の世界がどんどん広がる
この静かな時間は、話をしなくても、子どもたちの中では言葉の世界がどんどん広がり、国語の力が豊かに育まれている。
そんな瞬間です。
感じて、考えて、表現する。
ココの杜は、そんな一人ひとりの言葉の力を育んでいます。


