絵本の挿絵を描いてみよう|言葉の世界がどんどん広がる!

子どもが絵本の場面を絵と文で表現した挿絵の作品

挿絵を描くためには、

本を読んで、書きたいページを選び、
言葉通り忠実に、でも、イメージを膨らませながら...

こんなふうにたくさんの国語の力を使います。

おしゃべりも忘れて、夢中で筆を動かします

描き出すと、みんなおしゃべりも忘れて、夢中で筆を動かします。

筆で絵本の挿絵を描く子ども(顔はイラストで隠しています)絵の具で挿絵を描く子どもたち(顔はイラストで隠しています)教室で並んで挿絵を描く子どもたち(顔はイラストで隠しています)

子どもたちの作品をご紹介

子どもが絵本の場面を絵と文で表現した挿絵の作品小鳥や花、白鳥の池を描き、詩の言葉を書き添えた子どもの挿絵の作品

言葉の世界がどんどん広がる

この静かな時間は、話をしなくても、子どもたちの中では言葉の世界がどんどん広がり、国語の力が豊かに育まれている。

そんな瞬間です。

感じて、考えて、表現する。

ココの杜は、そんな一人ひとりの言葉の力を育んでいます。

ココの杜のキャラクター ココちゃん

お子さまに合うか、まずは試してみませんか?