ココの杜の授業の3本柱|自分の言葉で考えること

ココの杜のキャラクター ココちゃん

ココの杜では、成績や正解を追いかける前に「どう学ぶか」「どんな場で学ぶか」を大切にしています。

①体験を通して言葉を紡ぐ

感じたこと
心に残ったこと

体験があるから、言葉は生きたものになります。

ココの杜では、体験と言葉を往復する学びを大切にしています。

②自分の強みを知る

話すのが得意な子
書くことで考えが深まる子
読むことで世界が広がる子

入口は、子どもによって違います。

まずは「得意」から。そこから力を伸ばしていきます。

③情緒的に安心な学びの場

安心して考え、安心して間違えられること。

心がひらくと、子どもは本来の力を発揮し始めます。

ココの杜は、マンツーマン。静かで安心な学びの場です。

これからの人生を支える力

上手に書くことよりも
早く読むことよりも

自分の言葉で考えること。

それが、これからの人生を支える力になると考えています。

ココの杜のキャラクター ココちゃん

お子さまに合うか、まずは試してみませんか?